SERVICE 01ホームページ製作

webの活用方法は?
システムやITツールはどう選ぶべき?
さまざまなお悩みに応えます

SERVICE 01

企業サイト、メディア・情報サイト 
企画から公開までお任せください

  • #費用の規模
  • #サイトの機能
  • #技術的な知識
  • #必要な人員数
うちのサイト、どこまで
自分たちでやればいいの?
当社では、どのようなサイトを何のために作るのかという視点から始めます。サイトに掲載する内容はすべて作成することもできますし、お客様の会社でお持ちの資料をご提示いただきサイトにすることもできます。
あらかじめご希望を聞かせていただき、サイト設計段階で加味いたします。
  • #レスポンシブ化
  • #セキュリティ対策
  • #メンテナンス
  • #アクセス解析
セキュリティ対策は
どの程度必要ですか?
当社では、マルチデバイス対応(スマホ/タブレット/PC)が必須と考えています。モバイル対応していないサイトは検索エンジンからの評価も低いのです。ドメインやサーバーもセキュアでなければなりません。また、つくった後の更新作業やデータ管理も初期設計の段階で必要な判断です。

システムのセキュリティと、情報保護は別問題です

最もセーフティなのは「使わないこと」ですがもはや現実的ではありません。しかしインターネット上に一度データをアップしてしまえば、常にリスクにさらされます。その予防策としてのセキュリティ対策と、コンテンツなどの情報保護についてのセキュリティ対策は、まるで別の話です。どのようなタイプのコンテンツか、また社内でどのような管理体制がとれるかなどを参考にしながら“絵に描いた餅”にならないアドバイスをいたします。

サーバー選びやシステム開発 
どこまで必要かの見きわめに参加します

  • #ドメイン取得と更新
  • #レンタルサーバー選び
  • #情報の管理と共有
  • #システム構築
自動で表示されるサイトは
ラクそうでいいなぁ
当社では、word pressなどCMSの利用からオリジナルのシステム開発まで対応します。かつて料理レシピサイトの制作と月々の運営を10年以上経験してきており、レシピサイトといえば検索ですが、たとえ簡単な検索でも条件定義づくりから設計することになり作業は重厚です。
オモテからは見えないスペックも重要です。仕様を足し増ししやすいこと、何かあっても復旧しやすいこと、重要な情報は分散させること、など様々な構築についてご提案できます。

ユーザーの視点にたった利便性への配慮がもっとも大切

当社では、あれもこれもとお客様がその意味も分からないままに設置を勧めるようなことは一切ありません。重厚な設備投資を行っても、システムは日々新しく開発されますし、5年もたてば陳腐化しリニューアルの必要が出てくるからです。「これが最初で最後!」のようなお金の使い方はむしろお止めしますので、ご安心ください。

多機能なSNSやブログはどう使う? 
集客・伝播・拡散・広告収入・・・

  • #ツールの使い分け
  • #自社情報への誘導
  • #タイムラインの埋没
  • #情報の整理
SNSとSEOで手いっぱいで
うまく回っていません
立派なランディングページがあるサイトほど、コンテンツの中身が手薄です。自社サービスに直結したニーズに応えるコンテンツで誘導しましょう。記事は制作代行に、SNSの書き込みは社員が部署別に、ブログは社長が書いてます、といった会社の多いこと。誘導のリンクがない、そもそもの社名や商品名が書かれていない、といった更新はありませんか?

更新すればするほど情報が見えにくくなるのがSNS

SNSは仕様がつぎつぎと変わるので、更新に慣れてくるほど客観性に欠けがちです。更新作業者にとって「毎度の話」でも、ユーザーは初めて見に来る人が殆ど。また過去の投稿は見られにくいデメリットもあります。SNSに注力し続けて、気づけば自社サイトになんにも情報が載っていない、なんてことありませんか?情報のストック先はあくまで自社空間に。それらの情報を一から移したい方もご相談ください。

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