SERVICE 03コミュニケーション醸成

ビジネスのきほんは
「ひとの気持ち」を考える作業。
Let's talk about it!

SERVICE 01

プロデューサーによる交通整理の価値を
体験してください

  • #新しい時代への方向性
  • #プロジェクトまとめ
  • #担当者のOJT
  • #担当者のOJT
担当者は揃ってるけど
うまく回ってないような
ビジネスパーソンとして最低限の意思疎通が図れない担当者が増え、伝達内容が歪んで伝わる些細なトラブルが増えています。サイトの運用は社内リソースの共有であり、誰が何をどこまで決めるのか、裁量範囲を合意しておきましょう。要領を得ない伝達で現場が困惑していても、その声は管理者に届かないもの。風通しのよい意思疎通を目指しましょう。

その仕事は内容が伴っているか、管理できていますか

メールを送ったから、サイトに掲載したから、指示を出したから、ハイ完了。というのは早合点です。敬語がどこに向かってるのかわからなかったり、メールをタイピングしているだけで内容確認がおろそかだったり、宛名を間違えたり。OJTと評価のポイントについて見直しましょう。

外注先チョイスの
“セカンドオピニオン”いたします

  • #制作物と制作業者
  • #制作業界の細分化
  • #丸投げと下請け
  • #得手と不得手の見極め
見積を比べる以外に
決められるものなの?
近年、製作意図と表現があっていないとおぼしき広告物を見かけるようになりました。依頼側が製作意図を絞れていない場合と、製作側の理解不足の場合があります。製作側の理解不足には、売りたいものへ着地するだけのコンサルティングに誘導された弊害の場合もあります。裏で外注に丸投げされては時間とお金の無駄ですが、だからといって「安いから・直ルートで・よい方法」「高いから・別会社へ丸投げで・悪い方法」ともいい切れません。業者の選び方は仕事のゴールに直結する第一歩です。「この業者、どう思う?」というご相談もお請けします。

広告、販促、印刷、ウェブ、システム、コンテンツ。専門知識が全く違う業界です

“うちの業者”は本業は何で、得意分野が何か理解していますか?また、業者側の担当者が諸事情を承知で動いている場合と、元気でお愛想がいいけど何もわかっていない、という場合でもかなり違います。知り合いから紹介された業者だけどうまく使えない、といった悩みも耳にしますが、詳細を聞いてみると「その会社にそれは無理だよ」という笑えない話もかなり多いのです。

採用の最終選考で迷う中小企業
経営者の方、ご相談ください

  • #採用面接と選考
  • #人材育成とキャリア
  • #既存メンバーとの相性
  • #人柄の判断
誰を雇えばいいか
決めかねるんだよなぁ
当社はクリエイティブの受託製作のいっぽう、中小企業の経営者として採用や入社後のOJT教育、評価のしくみなどに苦労してきました。人材募集と選考を経て最終段階まで来たけれど社員には相談しにくい、そんなとき、同じ目線に立って決断までのプロセス(※)をお手伝いします。かつてクリエイティブ専門の人材紹介職に就いて1万人以上の履歴書を見ていますが、組織にも仕事にも“相性”があります。人を雇う決断の重さは十分に理解しています。
※採用決断を迫るものではなく、人材紹介会社の営業とは異なります。
※リモートでも対応いたします。

メールでも“会話の温度”は伝わります

対面接客でないからこそ、デジタルコミュニケーションには細かい配慮が求められます。瞬発力だけで動く人や、熟慮して機を逃す人にも、企業は適材適所を考える義務があります。webサイトをつくるには人への想像が欠かせませんし、誰でも使えるシステムを考えられる人は多様性への理解があるものです。ひととツールを見つめてきたノウハウをご提供いたします。

お問い合わせはこちらから「パーソナルサービス」をご選択ください

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